Category Archives: 国々

9月15日:神様とイスラエルとの独特な関係

この詩篇はダビデ王が自分の息子アブサロムに追われ、愛した都市から逃げる時に書きました。作者が誰であろう詩篇の記者は神様が決してその人やシオンを捨てないことを知り勇気をもらいました。

8月21日: 国々

神様は、世界の国々が神様を知り、愛して信頼するように、イスラエルを証人として選ばれました。神の証人になるとは、ただ神の御言葉やメシヤについて伝える事だけではありません。神様の性質を現す模範になることなのです。

8月18日:贖いと救い

神様はだれも止めることができない計画があります。神様の語られたことは必ず成就します。イスラエルがイェシュアが王として清められた土地と人々を治める聖なる都となる時にすべてのイスラエルへの戒め、国々に対する裁きは終わります。

8月17日:土地の回復

ある人たちは神様がイスラエルに離婚届を渡した時、その離婚は永遠だと信じています。(イザヤ書50:1)しかし、神様はご自分のイスラエルに対する契約の関係を破棄したことはありません。神様のエレミヤへの約束はイスラエルに対する永遠なる神様の愛、計画、そして土地と人々の回復への未来について再度確認してくれます。

8月12: 国々

神様はイスラエルのみにご自分の約束を成し遂げることではありません、他の国々にもご自分の約束を成し遂げるのです。 神様は、ゼパニヤに国々への裁きを警告するよう命じましたが、裁きを通して人の心が浄化されることを約束されたのです。 ゼパニヤ書‬ ‭3:8-11‬  「主は言われる、「それゆえ、あなたがたは、わたしが立って、証言する日を待て。 わたしの決意は諸国民をよせ集め、もろもろの国を集めて、 わが憤り、わが激しい怒りをことごとくその上に注ぐことであって、 全地は、ねたむわたしの怒りの火に焼き滅ぼされるからである。  その時わたしはもろもろの民に清きくちびるを与え、 すべて彼らに主の名を呼ばせ、心を一つにして主に仕えさせる。  わたしを拝む者、わたしが散らした者の娘はエチオピヤの川々の向こうから来て、わたしに供え物をささげる。  その日には、あなたはわたしにそむいたすべてのわざのゆえに、 はずかしめられることはない。 その時わたしはあなたのうちから、高ぶって誇る者どもを除くゆえ、 あなたは重ねてわが聖なる山で、高ぶることはない。」 ‭‭貴方の国と教会が、訪れる裁きをとおして語る神様の警告と祝福とに耳を傾けるよう祈りましょう。