Category Archives: ローマ人への手紙9-11

5月31日:ローマ人への手紙

-神様をほめたたえる。 神様の知恵、愛、恵みに対して完全な理解と感謝は無理なことかもしれませんが、神の救いに対する応答と責任として、神様をほめたたえ、礼拝するのです。 ローマ人への手紙‬ ‭11:33-36‬ ‭ ああ深いかな、神の知恵と知識との富は。そのさばきは窮めがたく、その道は測りがたい。 「だれが、主の心を知っていたか。だれが、主の計画にあずかったか。 また、だれが、まず主に与えて、その報いを受けるであろうか」。 万物は、神からいで、神によって成り、神に帰するのである。栄光がとこしえに神にあるように、アァメン。   アーメン!

5月29日: ローマ人への手紙9-11

神様は約束を実現されるため、一人一人の個人に働きながら国に働きかけるという神様のやり方に決して混乱を抱いてはなりません。

5月26日: ローマ人への手紙9-11

ユダヤがユダヤ人である事実から離れることができるでしょうか?それは不可能です。けれどもユダヤ人が

5月25日: ローマ人への手紙

私たちは神様の親切、憐れみや慈悲、聖いと正義など、このような性質の中でしばしばその片方だけ見つめるのですが、しかし神様をそのように分けることはできません。

5月24日: ローマ人への手紙9-11

パウロはこの箇所で、多くのクリスチャンが今でも持っている考え方や姿勢、つまり、ユダヤ人を選んだ神様の恵みはもう終わって異邦人に向かったという考えと直面し、そして修正しています。