Category Archives: プリム祭‐ヘロデによるイスラエル全滅の策略

3月19:プリム

ユダヤ人たちは喜ぶ十分すぎる理由があります。もちろん、かれらは数々の恐れや苦しみを通されました。しかし、最後は神様ご自身がイスラエルの救いです!

3月18:プリム

神様はエデンの園でイスラエルとの独特な関係について語られました。(創世記3:14−15)その後、神様は他の国々に対してイスラエルを呪うと災いが下されることを警告として語られました。

3月14日: プリム

興味深いことにプリムは過ぎ越し祭りのちょうど一ヶ月前に起きました。エジプトがイスラエルを滅ぼそうと挑んだため荒れてしまい、また何百年後はペルシアも同じことになります。

3月13日:プリム祭

悲しいことに、多くの人たちは旧約の神様が新約とは異なる神様だと考えています。しかし、エステル王妃の記録からみても分かるように神様は常に恵み深い方です。

3月12日: プリム

物語の終りに、ハマンはモデカイをつるすために作った絞首台につるされます。モデカイは王の次、ハマンの地位に昇進します。この物語のヒロインであるエステルは、孤児でありながらペルシアの王妃となります。

3月11日:プリム祭

ただ王様だけがもうひとつの法令を出すことでユダヤ人を救うことができました。エステルは王に話を運ばなければなりませんでした。王との接見の準備に入るエステルは断食を頼みます(エステル記4:15-16)。

3月10日 プリム祭

ハマンは国の第2番目の地位に着くため共謀を企てていました。彼は自分に訪れた特権に満足せず、その地位を悪用して目に障る存在、モルデカイとユダヤ人を全部滅没しようとしました。